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 日本チェーンストア協会が22日発表した1月のスーパー売上高は1兆2413億円で、前年同月比2.4%の減少(店舗調整後)だった。マイナスは13カ月連続。暖冬の影響で防寒衣料など冬物商品が苦戦した。

 食料品では、豊作で相場が下がったキャベツや白菜の売上高が低迷したほか、西日本を中心にノロウイルスの影響で風評被害が出たカキなどの貝類の不調が目立った。一方、納豆は、関西テレビの情報番組「発掘!あるある大事典II」での放映直後に前年比で約2倍の販売を記録。捏造(ねつぞう)が発覚した後も約1.5倍の売り上げが続き、月間では約1.7倍と好調だった。

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