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 北朝鮮から大量に覚せい剤が密輸された事件で、海中に投下された後で回収する「瀬取り」という役割を担ったとして覚せい剤取締法違反などの罪に問われた遊漁船業、権田修被告(55)の判決が13日、東京地裁であった。角田正紀裁判長は「多数の者が北朝鮮関係者と役割を分担した高度に組織的な犯行だ」と指摘。懲役13年、罰金500万円、追徴金9億6684万円(求刑・懲役18年、罰金500万円、追徴金約9億7100万円)の実刑を言い渡した。

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