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 キヤノンは7日、86~01年に製造したコピー機8機種約31万台(キヤノン、ソニー、リコーが販売)の無償点検と部品の一部修理をする、と発表した。部品を基板に固定するはんだが割れるなどし、発煙・発火する恐れがあるという。

 これまで発煙・発火するケースが計32件報告された。延焼やけが人はなかったという。

 回収対象は、キヤノンの「FC―3」「FC―5」「FC―3 2」「FC―5 2」「NP160」「NP165」の計29万5000台と、リコーの「リコピーBP7」、ソニーの「MCP―100」の計1万5千台。

 問い合わせの専用ダイヤルは、キヤノンの「NP160」「NP165」が0120・676・558、キヤノンの他機種が0120・676・556。リコーは0120・369・653、ソニーは0120・206・009。

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