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 文部科学省は20日、今春の国公立大2次試験の確定志願者数が、前年度より1万6824人少ない48万8546人で、募集人員に対する倍率は4.8倍だったと発表した。志願倍率が5倍を切ったのは、センター試験が始まった1990年度以来初めて。

 5倍割れの背景について文部科学省は「少子化で、18歳人口が前年度から約2万6000人減ったことなどが考えられる」としている。

 志願者数と倍率の内訳は、国立83校が36万8968人、4.5倍(前年度4.6倍)、公立73校が11万9578人、6.3倍(同6.6倍)。

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