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 笠松競馬(岐阜)からJRAに移籍した安藤光彰騎手(48)が3日の中京競馬でデビューした。同じ笠松から移籍して活躍する安藤勝己騎手(46)の兄で、JRAの平地専門騎手では最年長。

 中京競馬場は地方の名古屋競馬の会場でもあり「これまでたくさん乗ってきたので、あまり緊張せず騎乗できた」。初騎乗は単勝2番人気だったが15着。7レースに騎乗し、2着が最高だった。

 一方、兄弟騎手の弟としてデビューした藤岡康太騎手(18)は初騎乗初勝利。移籍前にJRAで12勝しているとはいえ、30歳下の「同期生」に先を越された「兄・アンミツ」。巻き返しを図る。

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