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 国立大出身力士として注目を浴びる大相撲の舛名大(22)=愛知県出身、千賀ノ浦部屋=が2日、名古屋大工学部で卒業論文の発表を行った。

 テーマは「サケの卵細胞の構造分析」。教授らの前で約10分間、滑らかに説明し、質問にも的確に答えた。担当教授も「ほぼ合格」と太鼓判。他の科目の単位を含めて、卒業できるかどうかは14日に決まるという。

 1月の初場所は序の口の優勝決定戦に進出。11日からの春場所では番付が東序二段62枚目に昇進した。ただ、卒論に追われてほとんど体を動かしておらず、「ひょっとして全敗するかもしれない」とポツリ。

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