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 男子テニスの最新世界ランキングが19日発表され、シングルスでロジャー・フェデラー(スイス)が1位を守った。フェデラーはこれで04年2月2日から160週連続1位となり、ジミー・コナーズ(米)が74年7月29日から77年8月22日にかけてマークした連続世界1位の史上最長記録に並んだ。

 テニスの世界ランキングは過去1年の成績に基づいて毎週月曜日に更新され、フェデラーは次週、26日付で新記録を達成する。25歳のフェデラーは1月の全豪オープンに優勝した後、大会には出場していないが、前年獲得したポイントで首位キープが確定しており、30年ぶりに記録を塗り替えることになる。

 世界ランキング2位は昨年の全仏オープン決勝でフェデラーを破ったラファエル・ナダル(スペイン)。日本勢では添田豪(ミキプルーン)の193位が最高だった。(共同)

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