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 関西テレビ制作の番組「発掘!あるある大事典2」でデータ捏造(ねつぞう)などが明らかになった問題で、同社の千草宗一郎社長は25日、関西地方で放送する自社の放送検証番組「月刊カンテレ批評」に出演し、「全力を挙げて信頼回復をしていきたい」と改めて謝罪した。

 千草社長は今回の問題は「放送に携わる者としての意識のゆるみ、テレビ局としてのチェック機能の不備などが複合的に起因したもの」と話し、再発防止策として内部通報制度の強化など6項目を挙げた。さらに「3月中旬をめどに外部の調査委員会から報告を受ける。その最終調査の結果を待ち、改めて視聴者にすべての報告をさせて頂く」と述べた。

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